|
|
|
|
いろいろな料理に挑戦して下さい |
コハク色で透明な醤油です。 ●材料に色がつかないため、美しい料理が仕上がります。 ●独特の風味で、微妙な味付けや下味にも白醤油をご利用できます。 ●他の調味料との相性も良く、みりんやだし醤油などに白醤油を加えるとさらに美味しい料理になります。 ●煮すぎると甘味が多くなります。 |
|
料理のヒント |
−1対比効果 混ぜた時に、主体となる味をいっそう強く感じられる(引き立たる)こと。かくし味として白醤油をごく少量加え、他の味を引き立たることができます。 例)羊かんの香味をひきたてる(醤油をかくし味として使用)。
−2抑制効果 混ぜた時に、(一方又は両方の)味を弱めること。 例)塩焼きの魚と醤油、漬かり過ぎ漬物と醤油など。
−3相乗効果 混ぜた時に、(両方の)味を非常に強めること。
例)だし汁に白醤油など。
−4調味料の相性 醤油は、発酵製品との相性がよい。 例)白醤油とみりん、白醤油と清酒など。
|
|
ご使用上の注意 |
(1)白醤油は「色は淡く」、「味が濃い」ため、お使いすぎにご注意してください。 (2)長期間放置されますと着色することがあります。風味の変化はありませんが、冷暗所に保存してください。
|
|
塩分濃度 |
|
白醤油 |
17.7±0.5%(弊社の特級の塩分濃度) |
|
|
|
| |
|
|
|